研究:2010~2018年

研究名 主査(座長)
2015年度
「高齢者の自立を目指す日本の支援機器革命 -介護ロボットとイノベーションー」
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クルーム洋子(エイジングサービスコンサルタント)
2015年度
平成29年度 先進各国における高齢者の介護予防に資する自助又は互助も含めたサービスの仕組みに関する調査研究事業
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オランダインタビュー(PDF)
オランダインタビュー(PDF)
  資料編(データリクエスト)(PDF)
ドイツインタビュー(PDF)
オランダインタビュー(PDF)
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松岡洋子(東京家政大学人文学部准教授)
2015年度
平成28年度 高齢者の自立支援に向けた介護予防やリハビリテーション等についての国際比較調査研究
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オランダインタビュー(PDF)オランダインタビュー(PDF)
松岡洋子(東京家政大学人文学部准教授)
平成27年度 「長寿社会ライフスタイル研究会」
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平成28年度 認知症の人の視点を重視した生活実態調査及び認知症施策の企画・立案や評価に反映させるための方法論等に関する調査研究
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粟田主一(東京都健康長寿医療センター研究所 研究部長)
2015年度
平成27年度 地域のインフォーマルセクターによる高齢者の生活支援、認知症高齢者に関する国際比較調査研究
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白川泰之(東北大学公共政策大学院法学研究科教授)
プロダクティブ・エイジング実現に向けた「まちの居場所」の役割と可能性~岩手県大船渡市「居場所ハウス」の取り組みから~
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田中康裕(特定非営利法人Ibasho Japan副理事長)
2014年度
平成26年度生涯現役社会づくりに関する活動の国際比較調査研究
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鈴木隆雄(国立長寿医療研究センター研究所 所長)
2013年度
平成25年度プロダクティブ・エイジング(生涯現役社会)の実現に向けた取り組みに関する国際比較研究報告書
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鈴木隆雄(国立長寿医療研究センター研究所 所長)
平成25年度高齢者の健康長寿を支える社会の仕組みや高齢者の暮らしの国際比較研究報告書
概要を読むサマリーを読む本編資料(PDF)   イギリスインタビュー(PDF)
オランダインタビュー(PDF)
デンマークインタビュー(PDF)
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松岡洋子(東京家政大学人文学部 講師)
2012年度
平成24年度プロダクティブ・エイジングと健康増進に関する国際比較調査研究報告書
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鈴木隆雄(国立長寿医療研究サンター研究所 所長)
2011年度
平成23年度 理想の看取りと死に関する国際比較研究
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ILC企画運営委員会における発表を見る(PDF)
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長谷川 和夫(聖マリアンナ医科大学名誉教授)
2010年度
平成22年度 在宅介護・医療と看取りに関する国際比較研究
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長谷川 和夫(聖マリアンナ医科大学名誉教授)
※2011年認知症ケア学会にてポスター発表が石崎賞を受賞(1)
※第9回世界老年学会アジア・オセアニア地域会議にてポスター発表(2)

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